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  • 執筆者の写真watashitoniwa

ブックマーカーとは何か。選び方や種類別の使い方・メリット



インテリアショップ「watashi to niwa」の

オーナーをしています Kai です。


今回は、ブックマーカーとは何か

ブックマーカーの選び方や種類

素材別のメリット・デメリット

について解説します。


ブックマーカーが欲しいけど

どれにすればいいのかわからない方や

シンプルに

どんな種類があるのか知りたいという方に

読んでいただけると嬉しいです。


最後には

人気のブックマーカーも紹介するので

ぜひゆっくりとご覧ください。




この記事を書いている人

KAI : watashi to niwa

    オーナー


watashi to niwa オリジナルの家具やインテリアアイテム

世界中から厳選したアイテムが揃う

インテリアショップです。

オーナー1人で製作から

販売などの店舗運営すべてを行い

こだわりの作品を集めた

お店づくりをしています。


お世話になっている人やパートナーが喜ぶ

だれとも被らないプレゼントを

見つけるなら

watashi to niwa のプロダクトを

ぜひ一度ご覧ください。




=ただいま企画展を実施中!=

横浜の日吉にある実店舗では1〜2ヶ月ほどの

ペースでこだわりの作品を集めた展示を開催。


普段なかなか出会えないクリエイターさんの

作品を魅力的な空間とともにお届けします。





目次

【1】ブックマーカーとは

【2】ブックマーカーとは

   種類別のメリットとデメリットを知る

【3】ブックマーカーとは

   使い方はシンプル 使いやすく機能的


【4】ブックマーカーとは

   選ぶポイントは素材と機能性


【5】ブックマーカーとは

  【国内外で人気を誇る新しいデザイン】


【6】プレゼントで

   迷ったときに

   おすすめのアイテム



【1】ブックマーカーとは




ブックマーカーとは

読み途中の本に挟んだりして使う

アイテムです。


ブックマークやしおりと

呼ばれることがありますが

どちらかというと日本では

ブックマーカーと

よく呼ばれている気がします。


本屋さんで紙製のブックマーカーを

無料で配っていることもあるくらい

身近で手軽なイメージのブックマーカーですが

実は使い方や素材にも豊富な種類があります。


種類も豊富で

商品にも色んなものがありすぎて

結局どうやって選べばいいんだろう?

というくらいです。


ブックマーカーには

実は種類がいくつかあって

それぞれ使い方が異なります。


また、紙製なのか金属製なのか

素材別にメリット・デメリットがあるので

選ぶ際には

とても役立つポイントです。


買った後に

使いにくかったり

すぐに失くしてしまったり

といった後悔をしないように

事前にブックマーカーとは何か

把握しておきましょう。



【2】ブックマーカーとは

   種類別のメリットと

   デメリットを知る




ブックマーカーには

短冊型、クリップ型、マグネット型の

3つの種類があります。

3つそれぞれに特徴や

メリット・デメリットがあるので

ブックマーカー探しの参考になれば幸いです。


*短冊型


まず短冊型についてですが

おそらくブックマーカーを使っている人の

ほとんどが

この短冊型だと思います。


次に開きたいページの間に挟んで使うタイプで

長方形や楕円形など

形状はさまざま。


私が愛用しているブックマーカーも

この短冊型です。


メリットは何より使いやすさで

挟むというシンプルな使用方法は

ストレスがなく、短冊型の魅力です。


それに加えて短冊型は

イラストや言葉などが入り

デザイン性の高い商品が豊富です。


最も定番のタイプということもあり

たくさんの商品のなかから

選べる選択肢の多さも

大きな魅力だと思います。


デメリットは

商品によって異なりますが

シンプルで平らなブックマーカーだと

ページからすり落ちる場合がある点ですね。


短冊型であっても端に革ひもがついていたりと

落下防止の機能がある

ブックマーカーもあります。


*クリップ型


クリップ型ブックマーカーは

ページの端をクリップのようにとめて

使うブックマーカーになります。


手帳や本を閉じた状態でも

一目で開きたいページがわかる点が魅力です。


デメリットは

ブックマーカーの形や素材によっては

ページに跡がついてしまったり

装着部が曲がってしまうことがある

ところです。


真鍮やステンレスなどの金属を使用した

ブックマーカーは

特に跡がつきやすいので注意しなければ

なりません。


紙製や革製のクリップ型しおり

であれば、跡がつく心配も

少なくて済みます。


*マグネット型


マグネット型ブックマーカーの特徴は

なんといっても

落ちにくくてズレにくい点です。


クリップ型だと

商品によっては長期の使用で

挟む力が弱くなる場合がありますが

マグネット型ブックマーカーであれば

その心配はありません。


マグネットの効果でしっかり

はさめるので

いつの間にか落ちて

失くしてしまったり

下の方にズレたりしにくくなります。


気になる点としては

マグネット型ブックマーカーは

磁力の度合いによって

使い勝手が悪くなってしまう点です。


磁力が弱いと

ページをはさみにくい場合や

固定されずに

ズレてしまう場合があります。


この場合だと

マグネット型が持つ本来のメリットが

発揮されません。


磁力が強い場合は

ページにくっきりと跡がついたり

はずす時に苦労します。


また、両手を使わないと

取り外しがしにくいので

短冊型やクリップ方のような

片手で簡単に使える手軽さはありません。



本のしおり種類別の特徴

【短冊型】

▼メリット

 使い方がシンプルで扱いやすい

 商品数が豊富でデザインがたくさんある


▼デメリット

 商品によっては

 ページから すべり落ちやすい

 →紐つきの商品なら落下しにくい



【クリップ型】

▼メリット

 開きたいページが一目でわかる

 片手で扱いやすい


▼デメリット

 形や素材によっては

 装着した後に跡がついてしまう

 →革や紙の素材でできた商品であれば

  ページを傷つけにくい

 長く使ってると 挟む力が弱くなる

 場合がある

 →ページの角につけるタイプなら

  挟む力を気にせず使える



【マグネット型】

▼メリット

 落ちにくくてズレにくい

 →紛失防止に!

 長く使っても 挟む力は落ちにくい

 開きたいページが一目でわかる


▼デメリット

 磁力が弱いと

 落ちたりズレたりする

 磁力が強いと

 ページに跡がついてしまったり

 取り外しにくくなる

 両手で取り外ししないと

 扱いにくい





【3】ブックマーカーとは

   使い方はシンプル

   使いやすく機能的



ブックマーカーの使い方は

3種類ともすごくシンプルです。


短冊型であればページの間にはさんで

クリップ型であればページの端にはさみます。


マグネット型もクリップ型とおなじく

ページの端にはさんで使います。


基本的にそれぞれがこの使い方ですが

商品によっては特殊な使い方のものもあります。


例えば革製でクリップ型のブックマーカーの中には

ページの角に被せて使うものもあったり


読み進めるだけで

開きたいページをマークしてくれる

ものもあったりと

多種多様です。



そんな色んな使い方がある

ブックマーカーですが

「何度も移動させて使う」ということを

前提につくられているので

すべてがシンプルな使用方法。


そんな使いやすさがあってこそ

ブックマーカーは便利で

読書をたのしくするアイテムとして

多くの人から愛用されているんですね。





【4】ブックマーカーとは

   選ぶポイントは

   素材と機能性



ブックマーカーを選ぶ時の

重要なポイントは

まず「素材」と「機能性」

そのほかに

「厚み・サイズ」と「用途」があります。



*素材


ブックマーカーに使われる素材は

紙製・革製・金属製・プラスチック製の

主に4つです。


耐久性や経年変化、重さなどに関して

それぞれ違いがあるので

簡潔に特徴をまとめておきますね。



【紙製】

軽量で扱いやすく、本の動きにもなじみやすい。

デザインのバリエーションも豊富です。

耐久性は高くないですが、ブックマーカーとして

本に挟んで使うので

あまり心配する必要はありません。



【革製】

本革と合皮のどちらかですが

どちらも味わいがあり

魅力的な素材です。


合皮であれば

耐水性や耐光性に優れていて機能的。

本革であれば

革が持つ独特の風合いと

使うほどに深みが出る経年変化が魅力的です。


ひとつ注意が必要なのは

革製のブックマーカーは

厚みが2mm程度かそれ以上のものが多く

手帳や本に挟むと

かなり隙間ができます。



【金属製】

ステンレスや真鍮を使ったものが

多い金属製のブックマーカーは

耐久性に最も優れた素材です。


一度購入すれば

壊れることはほとんどないので

長く愛用できます。


表面加工を施して

光沢感を抑えた

味わい深い仕上がりの商品もあり

洗練された見た目や雰囲気にこだわる人は

特におすすめです。


高級な万年筆を使う時のような

高揚感が楽しめます。


金属製は硬さがある素材なので

短冊型のブックマーカーであれば

はさんだまま読み進めるのは

すこしストレスを感じるかもしれません。



【プラスチック製】

耐久性が高く軽量な素材なので

とても扱いやすく便利です。


ワニやクマのような動物と生き物を

モチーフにした立体のブックマーカーもあり

遊び心をくすぐり

エンターテイメントに向いた商品は

プラスチック製が多い気がします。


商品によってはチープに感じるものも

あるため

商品選びは吟味した方がいいかもしれません。





*機能性


ブックマーカーのなかには

読み途中のページを

自動的にマークしてくれるものや

メモ機能のあるものなどがあります。


読む度にブックマーカーを

挟んだりせず

よりスマートに読書を楽しみたい人に

おすすめです。


メモ機能付きのしおりには

例えば 読みはじめた日付や

気になった言葉などを書き留めると

良いかもしれません。





*厚み・サイズ


ブックマーカーの厚みとサイズも

重要なポイントです。

ブックマーカーの厚みがありすぎると

本を挟んだ時にページの間に隙間ができて

不格好になります。


本が閉じきれず

若干開いたまま持ち運ぶ羽目になることも。


また、挟んだページに跡をつけてしまったり

隙間ができる分

落下して失くしやすいところも

厚みのあるブックマーカーの

困ったところですね。


ブックマーカーの厚みは

mm以内がおすすめです。


ブックマーカーのサイズは

大きすぎると手帳や本によっては

はみ出てしまいますし

小さすぎるとどこに挟んだのか

わからなくなる場合もあります。


クリップ型やマグネット型なら

問題ありませんが

短冊型のブックマーカーは

挟むものに丁度良いサイズ感のものを

選びましょう。


丁度良いサイズの参考

▼文庫本

縦100~130mm前後

▼新書や単行本

縦150mm以上





*用途


ブックマーカーは読書に使われるケースが

多いですが

手帳や日記などに使っても便利です。


読書の用途にブックマーカーを使うなら

短冊型やクリップ型、マグネット型の

どれでも問題ありません。

使いやすいお好みのタイプが

良いと思います。

(個人的には短冊型とクリップ型が

 片手で手軽に使えるのでおすすめです。)



手帳や日記の用途に使うなら

クリップ型が最適です。

片手ですぐに挟めて

急に手帳や日記を閉じる時でも

ストレスがありません。


ブックマーカーを挟んだままでも

そのまま書き込めるので

とても相性が良いと思います。


ただ、短冊型とマグネット型は

あまりおすすめはしません。


手帳や日記は書き込むものなので

短冊型を使うと

挟んだままでは

ブックマーカーの厚みが邪魔になり

書く時にストレスを感じます。


手帳に書き込む度に

ブックマーカーを外しておくのも

手間が多いですし

電車などのシチュエーションによっては

外した後の置き場所に困ってしまいます。


失くしてしまうリスクもあるので

わざわざブックマーカーを使うよりも

「手帳に付属の紐でいいか」と

思ってしまいます。


マグネット型を手帳に使うと

片手で取り外しにくいので

急に閉じて移動する際はもちろん

頻繁に開けて閉じてを繰り返すものでは

不便を感じるかもしれません。


また、挟み直し不要で

自動で開いたページを

マークしてくれる しおりも

手帳や日記にはあまりおすすめしません。


左ならずっと左

右ならずっと右といったように

どちらか一方の方向に進むならいいのですが

手帳や日記は進んだり戻ったりが

頻繁にあります。


戻る時には自動でマークしてくれないので

手でブックマーカーを

動かさなくてはいけません。


加えてページ上部に

ずっとブックマーカーが

ひっかかっている状態で使うので

書く時に気になる人もいるかもしれません。


短冊型とマグネット型が

手帳や日記に決して使えないということは

ありませんが

使いやすさを大切にするなら

クリップ型のブックマーカーがおすすめです。





【5】ブックマーカーとは

 【国内外で人気を誇る

  新しいデザイン】



インテリアショップ「watashi to niwa」が

手掛けたブックマーカーは

販売をスタートしてすぐに多くの方から

ご注文いただき

国内外で人気のあるプロダクトとして

みなさんに愛用いただいています。


お店に来てくださった

お客様からのリクエストをきっかけに

生まれたブックマーカーで

使いやすさと機能性にこだわり

読書の時間をより楽しくします。


イギリスやドイツ、フランスなど

世界各国のお客様からも

「見たことがないデザインで使いやすい」と

ご好評いただいているプロダクトです。



*デザインと素材


しおり のヘッド部分には

北海道で育ったエゾシカの本革を使っており

本に挟んだ時にヘッドが上部に見える

デザインです。


本のアクセサリーにもなりながら

開きたいページを教えてくれます。


しおり の各箇所を

金色の樹脂塗装でコーティングしており

新品でありながら

ヴィンテージのような魅力があります。


カラーバリエーションは6種類。

( Red / Yellow / Black / Green / Blue / Pink )

深みのある色が魅力のペーパーを

2枚に合わせて強度を出し

軽くて丈夫なつくりで

本に合わせた好きな色を選べます。


*使いやすさ


watashi to niwa のしおりは

次回開きたいページの間に挟む

シンプルな使い方なので

何度使っても

急いでいる時でも

スマートにストレスなく使用できます。


*機能性


革を使ったヘッド部分には

落下防止の役割があるので

よく物を無くしてしまうという方でも

安心です。


落とす心配はほとんどありません。



しおりの幅は2種類。


細いデザイン(Vigeland )を選べば

読書はもちろん、手帳や日記でも

挟んだまま使用可能です。


開いたページを邪魔することなく

白いページに しおりの色が映えて

ちょっと新鮮な気分を

たのしめます。


幅の広いデザイン(Vigeland wide )を選べば

マークしたページがより探しやすく

取り出す際にも掴みやすくなってます。







*プレゼントに喜ばれているプロダクトです


よくお客様から伺うのは

「見たことない素敵なしおりだね」

「プレゼントしたら凄く喜ばれた」

という声です。


一からデザインと製作を行った

しおりなので

どこにもない見た目に

特に好評があります。


大切な人やお世話になっている人への

プレゼントに

自信を持っておすすめできるプロダクトです。





【購入された方の声】

製品を購入された方から

Google口コミにて

感想をお寄せいただいています。

よろしければ参考にご覧ください。






【6】プレゼントで

   迷ったときに

   おすすめのアイテム



友達や家族、会社の人など

プレゼント選びに迷っている場合は

おしゃれなスキンケアアイテムが

おすすめです。


なかでも

ハンドクリームのような手軽なものであれば

特に渡しやすく

3,000円からでも品質のいいものが購入できます。


普段自分では買わないちょっと良いものを

もらったら

すごく嬉しいですよね。


失敗しないおしゃれなスキンケアアイテムが

購入できるお店を3店舗厳選しましたので

ぜひご覧ください!

(ギフトのページを見れば

 プレゼントが見つけやすいです)



*NEAL'S YARD REMEDIES


NEAL’S YARD REMEDIES は

1981年にイギリスのロンドンで生まれた老舗の

オーガニックスキンケアを扱うお店です。


自然療法をもとにした本当の健康に良いものを

つくっています。


写真のハンドクリームは

オーガニックオイルを贅沢に使っていて

べたつかなくて使いやすいところが魅力です。


パッケージデザインも魅力的なので

女性にすごく喜ばれると思います。


NEAL’S YARD REMEDIESの特徴

3,000円代で質の良いものが購入できる

・自然由来で体に優しい

・バスソルトやボディケアセットもある


NEAL’S YARD REMEDIESのギフトページ





*Melvita


Melvita は有名なロクシタングループから生まれた

フランス発のオーガニックコスメブランドです。


2023年で40周年を迎えていて

世界中からオーガニック植物成分を厳選して

植物由来にこだわった

体に優しい製品をつくっています。


写真の製品は

ユーカリやザクロの香りがする

オーガニックの

ハンドクリームとハンドジェルです。


手の潤いを保ちながら

ナチュラルで爽やかな香りに癒されます。


ブランドの巾着バッグが無料でついていて

オンラインでそのまま相手にプレゼントできる

ギフトラッピングもあります。


Melvita の特徴

・フランスで最初にオーガニックコスメの

 認証を受けたブランド

1,000円からオーガニックなギフトが購入できる

・リップバームやソープ

 アルガンオイルもおすすめ


Melvita のギフトページ




*THE BODY SHOP.


THE BODY SHOP.

天然成分をベースにした

スキンケアやヘアケアなどの

アイテムを扱うブランドです。


1976年にイギリス生まれの女性が開いた

手作り化粧品を販売するお店から始まって

現在では、世界64カ国に展開しています。


写真の製品は

髪と肌の潤いを保ちながら体をきれいにする

ヘア&ボディシャンプーです。


爽やかで高級感のあるレモンの香りが魅力で

女性へのプレゼントにおすすめです。


THE BODY SHOP. の特徴

・天然成分をベースにした体に優しい製品

1,000円から購入できる質の高いギフト

・製品ごとにレビューがあって安心

・入浴剤やボディクリーム

 ハンドクリームもおすすめ


THE BODY SHOP. のギフトページ







最後に。



最後までご覧いただいて

ありがとうございました。


ご紹介した

ブックマーカーの魅力をきっかけに

みなさん1人ひとりに合う

ブックマーカーが見つかれば

とても嬉しいです。


お気に入りのブックマーカーを使って

読書や何かを書く時間が

もっとたのしいものになることを願います。


Enjoy Shopping !!


Thank you for seeing post.

If you OK, please leave a like.



執筆者

KAI

美術学部のある大学で絵を学び

卒業後は家具製作を学んで

自分のお店を持つことを目標に生きる。


デンマークやオーストリアをはじめとした

ヨーロッパを中心に一人旅をして

現在はインテリアショップ「watashi to niwa」を

オープンして運営。


オリジナルの家具や

インテリアアートの製作

世界のプロダクトの

仕入れと販売をしており

ショップのオーナーを務めている。





watashi to niwa

営業日:月、金、土、日 12:00 ~ 18:00

(上記はお客様対応や

 受注製作対応などの営業日です)


実店舗営業日:月、土、日 12:00 ~ 18:00

※大型連休や年末年始は

 営業日が異なる場合があります

 その他の休みについては

 Google、instagram より お知らせ








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